04 お知らせ(中学生・地域の皆さま)

  • 2026年08月14日(金)

    「先輩に聞いてみよう」08-砂坂先輩(志學館大学法学部)

     川辺高校の卒業生に、高校時代の思い出や、現在の思いを語ってもらう「先輩に聞いてみよう」シリーズ。

     第8回は、志學館大学法学部で学んでいる砂坂先輩です。

    砂坂 斗璃さん(志學館大学法学部1年、川辺中出身)2026(R8)年3月卒

    sunasaka○ 川辺高校に進学した理由を教えてください。

     もともと姉や親戚が通っていて、川辺高校の生活について度々聞く機会があり、雰囲気がよい学校だと感じました。「川辺高校でよかった」と親戚が話していたこともあり、私も川辺高校に通いたいと自然と思うようになりました。


    ○ 今、振り返って、川辺高校を選んでよかったと思うことを教えてください。

     私自身、実は重度の人見知りで人と話すのが苦手でした。しかし、川辺高校で出会った仲間たちはそんな私と仲良くしてくれました。おかげさまで人見知りが解消されたと思います。

     これは私の感覚なのですが、川辺高校には一体感があるように思えます。文化祭でも体育祭でもそうでしたが、みんなが一体となって何かを楽しむ。そういうチームワークの輪が川辺高校には広がっていると思います。

     また、とても優しい先生方も多く、三年間で多くのことを学びました。しっかり親身に生徒のために寄り添ってくれる部分も合わせて、川辺高校を選んでよかったと今でも感じます。


    ○ 志學館大学に進学して、良かったことは何ですか?

    ・ キャンパスが落ち着いた雰囲気です。
    ・ 私は法学部ですが、専門科目以外にも幅広い教養を培える講義が充実しています。
    ・ 図書室やカフェテリアなど自主学習する場所が多く、勉強の環境が整っています。
    ・ 資格取得の講義も充実しています。資格の中には合格すれば資格褒賞制度により大学からお金が給付されたり、単位を認定してもらえたりします。
    ・ キャンパス近くのカフェでは、志學館大学の補助により定期的に期間限定で朝食が100円で提供されていたりします。とても美味しいです。
    ・ 高い立地にあるキャンパスからの桜島の景色がとても綺麗です。


    ○ 後輩のみなさんに、ひとことお願いします。

     私が後悔していることは「読書をしなかったこと」と「自分に自信がなかったこと」の2点です。ですので、皆さんにはぜひ沢山本を読んでほしいと思います。そして、自分に自信をもち自分の価値観を形成し、やりたいことに全力で取り組める高校生活であることを願います。


    ○ 中学生の皆さんに、川辺高校のことを売り込んでください。

     私は本当に川辺高校に進学してよかったと心から思います。ここで出会った先生や同級生のおかげで今の私がいると思っています。もし、自分に自信がない人や仲間と一体となって何かしたいと思ったなら、川辺高校への進学を視野に入れてみてください。何かよい気づきがあるかもしれません。


     ありがとうございました。

  • 2026年08月13日(木)

    「先輩に聞いてみよう」07-豊留先輩(鹿児島純心大学看護栄養学部)

     川辺高校の卒業生に、高校時代の思い出や、現在の思いを語ってもらう「先輩に聞いてみよう」シリーズ。

     第7回は、鹿児島純心大学人間看護栄養学部で学んでいる豊留先輩です。

    豊留 葉月さん(鹿児島純心大学看護栄養学部看護学科2年、別府中出身)2025(R7)年3月卒

    豊留葉月さんtr○ 現在、学んでいることを教えてください。

     鹿児島純心大学の看護学科で、基礎的な内容から専門的な知識や技術を身に付けるため、病態学や母性看護学、看護技術など幅広い分野について学んでいます。講義だけでなく演習や実習も多く、患者さん一人ひとりに寄り添う看護について日々学びを深めています。また、3年次からは保健師コースを選択し、看護師だけでなく保健師資格の取得も目指したいと考えています。


    ○ 進路が決まるまでのエピソードを教えてください。

     高校に入学したときは、医療関係に興味はあったものの、明確な夢はありませんでした。しかし、ボランティア活動や病院での体験、家族の入院を通して看護師の姿に憧れを持ち、看護の道を志すようになりました。
    進路決定までには、先生方との面談やオープンキャンパスへの参加を重ね、現在の大学への進学を決めました。進路決定は比較的遅かったため、共通テスト利用や一般入試に向けて勉強に励み、友人や先生方の支えのおかげで合格することができました。


    ○ 川辺高校に進学した理由を教えてください。

     高校入学時にはまだ将来の夢がはっきりと決まっていなかったため、幅広い進路選択ができる普通科で学びたいと考えたからです。また、少人数で先生方との距離が近く、進路について悩んだときにも相談しやすい環境に魅力を感じていました。さらに、ボランティア活動などさまざまな経験ができることや、知り合いから「学校の雰囲気が良く、先生方もとても親身に関わってくださる」と聞いていたことも、進学を決めるきっかけの一つでした。


    ○ 実際に川辺高校に入学してみて、どうでしたか?

     実際に入学してみると、先生方と生徒の距離が近く、勉強や進路について気軽に相談できる環境がありました。また、勉強に集中して取り組める尚学舎があり、私は受験前によく利用していました。分からないところは先生方が丁寧に教えてくださり、とても心強かったです。また、ボランティア活動や応援団など、さまざまなことに挑戦し、多くの経験を積むことができました。川辺高
    校だからこそ、安心して受験勉強に取り組みながら、充実した高校生活を送ることができたと感じています。


    ○ 高校時代のエピソードで、一番覚えていることを教えてください。

     一つに絞るのは難しいですが、体育祭と3年生後半の受験期が特に印象に残っています。体育祭では3年間、応援団として参加しました。仲間と意見がぶつかることもありましたが、最後はみんなでやり切ることができ、大きな達成感を味わいました。
     また、受験期には尚学舎に残って夜遅くまで勉強していました。帰りたくなる日もありましたが、友達と励まし合いながら勉強した時間も、今となってはいい思い出になっています。


    ○ 部活動での思い出はありますか?

     私はバレーボール部に所属していました。3年次からは人数の関係で、枕崎高校や薩南工業高校との合同チームとして活動していました。なかなか合同で練習できないこともありましたが、他校の仲間と一緒に練習や試合に取り組む経験はとても貴重でした。また、小学校の頃から仲の良かった友人と再び同じチームでプレーすることができ、とても嬉しかったことを覚えています。


    ○ 後輩の皆さんに、ひとことお願いします。

     高校生活の3年間は本当にあっという間です。私は今でも「高校に戻りたいな」と思うことがあります。それくらい高校生活は充実していて、大切な時間でした。勉強や受験はもちろん大切ですが、学校行事や部活動、友人との時間など、今しかできない経験もたくさんあります。ぜひ何事にも積極的に挑戦し、自分らしい高校生活を送ってください。


    ○ 中学生の皆さんに、川辺高校のことを売り込んでください。

     川辺高校は、少人数ならではの温かい雰囲気があり、先生方と生徒の距離が近く、勉強や進路について気軽に相談できる環境が魅力です。また、勉強と部活動を両立しやすく、ボランティア活動や学校行事など、さまざまなことに挑戦することができます。私自身も、素敵な先生方や仲間に支えられながら充実した高校生活を送ることができました。ぜひ川辺高校で、充実した3年間を過ごしてください!


     ありがとうございました。

  • 2026年08月12日(水)

    「先輩に聞いてみよう」06-有田先輩(鹿児島純心大学人間教育学部)

     川辺高校の卒業生に、高校時代の思い出や、現在の思いを語ってもらう「先輩に聞いてみよう」シリーズ。

     第6回は、鹿児島純心大学人間教育学部で学んでいる有田先輩です。

    有田 心凜さん(鹿児島純心大学人間教育学部2年、川辺中出身)2025(R7)年3月卒

    有田心凛さんtr○ 現在、学んでいることを教えてください。

     子どもたちの心理や教育方法について学んでいます。2年生になり、授業はより実践的になりました。教育法の授業では、小学校の全教科をカバーしながら、子どもたちにいかに分かりやすく教えるかという指導案の作成や教材研究に励んでいます。また、一人ひとりの特性に合わせた支援を学ぶ、特別支援教育の授業も受けています。さらにこの夏休みには、1年生から参加できる5日間の学校インターンシップに行く予定で、今からとてもワクワクしています。


    ○ 川辺高校に進学した理由を教えてください。

     理由は大きく2つありました。
     1つ目は部活動です。どうしても川辺高校の書道部に入って、先生のもとで大好きな書道に打ち込みたいという強い思いがありました。
     2つ目は、勉強への不安があったことです。私は勉強にあまり自信がなかったのですが、川辺高校の少人数制で手厚い指導や先生方にいつでも気軽に質問に行ける環境にとても魅力を感じ、ここなら安心して学べると確信して進学を決めました。


    ○ 今、振り返って、川辺高校を選んでよかったと思うことを教えてください。

     少人数だからこそ、一人ひとりが主役になれる本当に温かい環境がありました。先生と生徒の距離がとても近く、勉強のことはもちろん、進路の悩みも親身になって相談に乗っていただけました。行事や部活動でもその他大勢になってしまう人がおらず、全員が主役となってお互いの個性を認め合える最高の雰囲気です。先輩・後輩の縦のつながりも作りやすく、あたたかい毎日でした。川辺の豊かな自然に囲まれ、勉強にも自分の好きなことにも全力で没頭できる、充実した3年間を過ごせました。


    ○ 高校時代のエピソードで、一番覚えていることを教えてください。

     みんなで励まし合いながら乗り越えた受験勉強です。放課後は自習室の尚学舎に集まり、友だちと切磋琢磨しながら勉強しました。受験期の後半になると、それぞれの受験形態に合わせて少人数での授業になり、教室に本当に少ない人数で集まって先生から手厚い指導を受けました。あの時、みんなで一つの目標に向かって頑張ったことは、今でも忘れられない大切な思い出です。


    ○ 部活動での思い出はありますか?

     私は書道部に所属していました。日々の練習に励みながら、学年を問わずとても仲良く活動していました。特に書道パフォーマンスの練習は楽しくて、先輩・後輩の心の距離が一気に縮まるきっかけにもなりました。活動の成果として、多くの展覧会でたくさんの賞をいただくことができ、大きな自信につながりました。大好きな仲間と切磋琢磨した日々は大きな思い出です。


    ○ 後輩の皆さんに、ひとことお願いします。

     高校生活の3年間は、本当にあっという間に過ぎ去っていきます。辺高には、皆さんが挑戦してみたい!と思ったことを全力で応援してくれる優しい先生方と、いつでも寄り添ってくれる温かい仲間が揃っています。たくさんのことにチャレンジして、あなたらしい素敵な高校生活を楽しんでください!


    ○ 中学生の皆さんに、川辺高校のことを売り込んでください。

     川辺高校は、自分が主役になって実績を作るチャンスがたくさん転がっている場所です。先生や仲間が、一人ひとりの個性や良いところを認めてくれる温かさがあります。そして、自分のやりたいことやアイデアを形にしやすい環境なので、自分らしい青春を全力で楽しむことができます。


     ありがとうございました。

  • 2026年08月05日(水)

    【図書委員会】川辺図書室が「怖い本 本気で集めました。」

    1000008770 現在、南九州市立川辺図書室(市民交流センターひまわり館内)では、夏の展示「怖い本 本気で集めました。」を行っています。この展示に、本校の図書委員会のメンバー6人と司書の久保先生が協力しました。

     展示は8月いっぱいまで行われているそうです。お近くをお通りの際に、ぜひ、ご覧ください。

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  • 2026年07月26日(日)

    「先輩に聞いてみよう」05-鮫島先輩(鹿児島大学工学部)

     川辺高校の卒業生に、高校時代の思い出や、現在の思いを語ってもらう「先輩に聞いてみよう」シリーズ。

     第5回は、鹿児島大学工学部で学んでいる宇都先輩です。

    鮫島 誠治さん(鹿児島大学工学部2年、万世中出身)2025(R7)年3月卒

    鮫島誠冶さん○ 川辺高校に進学した理由を教えてください。

    ・ 家から近い!
    ・ 校風が気に入った!


    ○ 今、振り返って、川辺高校を選んでよかったと思うことを教えてください。

    ・ 尚学舍や多目的教室など、自習環境が整っていたこと。
    ・ 様々な学校行事やイベントが楽しかったこと。


    ○ 鹿児島大学工学部に進学して、良かったことは何ですか?

    ・ 大学の近くを市電が通っているため交通において便利。
    ​・ 立地がいい。
    ・ 国立大学なので学費が安い。
    ・ とにかくキャンパスが広い。
    ・ 鹿児島市内で一人暮らしをしているが、実家が近いため帰省がしやすい。


    ○ 川辺高校で学ぶ後輩のみなさんに、ひとことお願いします。

    ・ 受験勉強は早めに始めること!
    ・ 物理は早めに演習を始めておくこと!
    ・ AIの使い方を学んでおくこと!


    ○ 万世中学校の皆さんにメッセージをお願いします。

     勉強にも部活動にも、どちらも全力で取り組んでください。


     ありがとうございました。

  • 2026年07月25日(土)

    「先輩に聞いてみよう」04-宇都先輩(鹿児島大学工学部)

     川辺高校の卒業生に、高校時代の思い出や、現在の思いを語ってもらう「先輩に聞いてみよう」シリーズ。

     第4回は、鹿児島大学工学部で学んでいる宇都先輩です。

    宇都 瑛介​さん(鹿児島大学工学部2年、川辺中出身)2025(R7)年3月卒

    宇都瑛介さん○ 川辺高校に進学した理由を教えてください。

     中学時代に、なんとなく高校卒業後は大学への進学を考えていたので、普通科の高校に行こうとは決めていました。その頃、川辺高校に兄が在籍していて、その兄から「川辺高校は良い先生が多く、学校内の雰囲気も良い」と聞いていたので、川辺高校を選びました。


    ○ 今、振り返って、川辺高校を選んでよかったと思うことを教えてください。

     生徒一人一人に対して真摯に対応してくれる先生がいて、生徒に合った進路選択ができました。
     また、地域との距離感が近く、行事やお祭りに参加することで、自分が住んでいる地域に貢献できました。
     さらに、川辺高校は生徒会活動が活発であり、生徒自らが考えながら、学校生活を改善することができました。


    ○ 鹿児島大学工学部に進学して、良かったことは何ですか?

    ・ いろいろな学科があるため、違う知識を持った人ともたくさん繋がることができる。
    ・ キャンパスが電車通り沿いにあるので通いやすい。


    ○ 後輩のみなさんに、ひとことお願いします。

     高校生活は短いので、早いうちにしたいことを見つけるとよいと思います。
     受験については、行きたい希望進路から逆算して、今、しなければならないことは何かを考えることが大切です。


    ○ 中学生の皆さんに、川辺高校のことを売り込んでください。

     その高校では何ができるのか、どの道に進むことができるのかを考えて高校を選ぶことも大事だと思いますが、自分がそこで何をするのかが、一番大事だと思います。


     ありがとうございました。

  • 2026年07月21日(火)

    「先輩に聞いてみよう」03-篠原先輩(鹿児島大学教育学部)

     川辺高校の卒業生に、高校時代の思い出や、現在の思いを語ってもらう「先輩に聞いてみよう」シリーズ。

     第3回は、鹿児島大学教育学部で学んでいる篠原先輩です。

    篠原 椛さん(鹿児島大学教育学部2年、立神中出身)2025(R7)年3月卒

    ○ 川辺高校に進学した理由を教えてください。篠原椛さん

     普通科の高校へ進学して、文武両道を実現したかったからです。そのためには、自分のペースを大切にしながら勉強をしていく必要があると思って、川辺高校を選びました。


    ○ 今、振り返って、川辺高校を選んでよかったと思うことを教えてください。

     私はバドミントン部に所属していましたが、OBの方々が積極的に活動のお手伝いをしてくださったのはありがたかったです。

     尚学舍の存在はとても大きかったです。朝早くから放課後遅くまで、しっかりと勉強に取り組むことができました。先生方が勉強のことで質問に行くと、丁寧に教えてくれましたし、主体的に勉強に取り組むことを支えてくれる先生が多かった点もよかったです。


    ○ 鹿児島大学教育学部に進学して、良かったことは何ですか?

    • キャンパスが広い。
    • 多くの学部があるので、いろんな人と関わることができる。
    • 出身がバラバラなので、色んな人の地元の話が聞ける。
    • 友達がいっぱいできる。

    ○ 後輩のみなさんに、ひとことお願いします。

     自分が今、何に興味があるのか、どんなものに興味をひかれるのかを知っておいたら、これからの進路選択のときに少し余裕が出ると思います。


    ○ 中学生の皆さんに、川辺高校のことを売り込んでください。

     私は川辺高校に進学して良かったなと思います。今はまだ迷っていて、自分が何をしたいのかはっきりと決まっていない人は、普通科の高校を選択して、そこでじっくり考える時間を確保するのもいいのかなと思います。

     自分のペースで勉強したい人や、先生に質問に行って、とことん分からないことをしっかりと理解したい人に、川辺高校はオススメです!!


     ありがとうございました。

  • 2026年07月17日(金)

    「先輩に聞いてみよう」02-福原先輩(鹿児島大学教育学部)

     川辺高校の卒業生に、高校時代の思い出や、現在の思いを語ってもらう「先輩に聞いてみよう」シリーズ。

     第2回目は、鹿児島大学教育学部で学んでいる福原先輩です。

    福原 彩さん(鹿児島大学教育学部2年、川辺中出身)2025(R7)年3月卒

    ○ 川辺高校に進学した理由を教えてください。f

     生徒の数が少ない分、充実した指導と行き渡った教育が受けられると考えました。自習室や尚学舍など、勉強できるスペースが充実しているのも魅力でした。


    ○ 今、振り返って、川辺高校を選んでよかったと思うことを教えてください。

     先生に質問すると丁寧でゆっくりと教えてくれたところです。面接指導なども、自分にかけてくれる時間が多かったように思います。

     美術部とサイエンス部に所属していましたが、どちらも地域に根付いた活動を多くしており、その経験が面接や自己アピールにつながりました。


    ○ 鹿児島大学教育学部に進学して、良かったことは何ですか?

    ・ 総合大学なので、色んな人との関わりがあること。
    ・ 教育学部の中でも中等教育美術コースは、人数が少ないため、充実した教育が受けられること。
    ・ 開放的なキャンパスで、立地がいいこと。
    ・ 自習できる場所(学習プラザ等)が多くて過ごしやすいこと。
    ・ サークル活動が多いこと。


    ○ 後輩のみなさんに、ひとことお願いします。

     将来が不安だったり、まだ決まってなかったりと、それぞれ悩みもあると思いますが、時々、自分が何をしたいのか振り返ったり、自分の長所を見つけたりして、少しずつ自己理解を深めていくことがとても大切だと思います。高校卒業した後、自分が後悔しない道をすすむためにも、今を全力で楽しみつつ、未来への投資も準備もしちゃいましょう!!


    ○ 中学生の皆さんに、川辺高校のことを売り込んでください。

     川辺高校は何事にも挑戦しやすく、アットホームな雰囲気で、着実に自分の夢へと近づける場所だと思います。自分のしたいことと照らし合わせて、自分にピッタリな進路先を探してみてください。


     ありがとうございました。

  • 2026年07月08日(水)

    ★引き続き募集中★【8.25(火)】「中学生1日体験入学」

    ★ お知らせ ★

     インターネット経由の募集は7月2日(木)で締め切りましたが、引き続き、中学校経由での申込を受付中です。

     本校への直接の申込をご希望の場合は、お電話ください。☎0993-56-1151です。

     

     毎年恒例の「中学生1日体験入学」を、今年も8月25日(火)に開催します。 

     生徒会のアイデアで始まった「校内スタンプラリー」を今年もやります。また、川辺高校の先生方による授業を体験できる「体験学習」は、以下のメニューで行います。

    国語 言語オリンピックに参加しよう
    社会 私たちの地理歴史公民
    数学 高校数学にふれてみよう!
    英語 Let's enjoy English.
    理科 化学でつくるインスタ映え模様

     さらに、午後には、部活動見学や体験を行うこともできます。

     保護者・引率者の方向けには、学校説明や、PTAによる学校説明会・個別相談会を行います。

     ぜひ、川辺高校に足を運んで、川辺高校の「今」を体験してください。お申し込みお待ちしています。

    2026中学生一日体験入学

    ▲クリックするとパンフレットをダウンロードできます。。

  • 2026年06月27日(土)

    校長ブログ9:「中学生のみなさんへ」ページを新設しました

     校長です。

     卒業生からのメッセージを出身中別に掲載した「中学生へのメッセージ」ページを新設しました。

     川辺高校の魅力を、卒業生がたっぷりと語ってくれています。どうぞご覧ください。

     

    ○ 川辺高校公式ブログ:「中学生へのみなさんへ」

     http://www.edu.pref.kagoshima.jp/sh/kawanabe/docs/2026062600130/

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