55 音楽部
2014年05月16日(金)
このあいだの・・・
できるかどうかわかりませんが,チャレンジしてみました。
聞き逃した方のために・・・
さて,結果はどうでしょうか?
出来たのでしょうか?
聞けたらラッキー,聞けなかったときにはごめんなさいです。
録音にチャレンジして下さった
榮鶴先生です。ありがとうございました。2014年03月24日(月)
休日の部活・・・
3月21日(金) 春分の日
部活動の様子をお伝えします。
野球部が春の県大会,開会式に出場するため鴨池に出かけて
います。
グラウンドでは・・・

サッカー部が広々とボールを追いかけています。
決まったか~?
テニス部も気持ちよさそうにボールを打っています。体育館では・・・

バドミントン部が練習をしています。
バレー部とバスケット部が練習試合に出かけているため全面を使って練習できています。

卓球場では卓球部が練習しています。
音楽堂では,音楽部が全体練習をしていました。新3年生は,新学年が始まると5月には多くの部活動が
最後の県大会に挑みます。悔いを残さぬよう完全燃焼で
頑張っています。
2014年03月08日(土)
練習の始まりは・・・
芸術的な・・・
空を発見,実際の色合いを写すことができず残念です。正門横の茂みの中から出てきたのは・・・?

お揃いのジャージ姿の生徒たち。手にはホウキを持っています。何をしているのでしょうか?
音楽部の生徒たちです。
練習の始まりは,
校内を清掃することから・・・。
これで,気持ちよく音が出せますね。きっといい音が出るようになるでしょう。
卒業式でも素晴らしい演奏を聴かせてくれました。
2014年02月26日(水)
学年末考査終了・・・
2月25日(火)
これまで,3年生が中心となって自習をしてきた尚学舎の生徒
入口です。

靴やスリッパが一つもありません。3年生は,本日国公立大学の前期試験を受験に行ってます。
1・2年生は,テストも終わり放課後から部活動が再開です。

音楽堂では,音楽部の生徒たちが発声練習をしています。その後・・・

外に出て音出しを始めました。あれ・・・?

カメラを向けると一目散に〇〇でした。2013年12月26日(木)
クリスマスコンサートの様子
12月23日(月)
南九州市川辺文化会館で,川辺小中高三校合同演奏会が
行われました。
昨年に引き続き,2回目となったクリスマスコンサートです。
まず,川辺小学校金管バンドの皆さんが・・・

あまちゃんのオープニングテーマなどを演奏しました。当日はインフルエンザで出られなかった児童の皆さん
もいて大変でしたが,元気いっぱい演奏してくれました。
次に,川辺中学校吹奏楽部の皆さんが・・・

音楽劇「不思議の国のアリス」などを演奏しました。小学生も歌で参加し,大いに盛り上がりました。
続いて,川辺高校音楽部吹奏楽団が・・・

クリスマスメドレーなどを演奏しました。雪が降ったり,アリスが出てきたり,演奏に合わせた映像が
出てきて,楽しませてくださいました。いつもながらの演出に
感動でした。
第2ステージでは・・・

それぞれの学校の顧問の先生が・・・
ソロを披露して下さいました。
その後,・・・

中高合同で・・・
演奏をしたあと,最後は・・・
三校合同で演奏をして,たくさんの拍手をいただきました。
素晴らしいホール,たくさんの方々が聴いて下さる中での
演奏会,皆さんに感謝の一日でした。
2013年12月10日(火)
12月23日(月) 川辺文化会館で・・・
昨年に引き続き,川辺小学校金管バンドと川辺中学校
吹奏楽部と合同でクリスマスコンサートを開催することに
なりました。
ポスターが出来上がりました。

12月23日(月)14:00から,川辺文化会館で行われます。三校合同で迫力ある演奏がお楽しみいただけます。
是非,ご来場ください。
2013年08月03日(土)
音楽部 コンクール終わる・・・
8月2日(金)
県吹奏楽コンクール最終日,高校Aの部二日目が行われました。
演奏中は写真を撮れませんので,・・・
会場から出てきたところを激写しました。
プラカードを持った係の生徒のあとをついています。
みんな「やりきった」という充実した表情が伺えます。
このあと,パート別に写していきます。


終わってからも・・・

かけつけてくれた教え子さんと談笑したり,記念撮影をしたりと大忙しでした。
クラリネットパートは集まって・・・
ご覧のように,手ごたえを感じながらの記念撮影でした。
各パート今日のコンクールに向け,一生懸命支え合って
練習に取り組んできました。
結果は,願いどおりの色ではなかったけれど,心を一つ
にそろえ,素晴らしい演奏を聴かせてくれました。
本当によく頑張ってきました。「胸を張って,銀賞でした。」
と言って欲しいです。
今日聴きに来てくださった方々からは,「良かったね」「感動
した」「鳥肌が立った」「涙が出ました」などなど称賛の嵐でした。
これからも,聴いてくださる人に,感動を与えることを目標にまた日々精進していきましょう。
本当にご苦労様でした。
















